100人のスズキさん

100人のスズキさんと出会うブログ。 西宮を中心に尼崎・芦屋・神戸あたりでシーバス釣りを始めました。 たまにはブラックバスやフライでトラウトも。 その他日々の出来事など・・・。

 

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A LONG VACATION(徳島ジギング)


Category: オフショア   Tags: ---
大晦日です

結局シーバスは3日以降行かず
アジングに一度行っただけで
結局今年最後の釣行はオフショアでした


12月28日(土)
お世話になったのは10月にいった
徳島の「阿波哲」さん

今年一番の寒波で
鳴門海峡を越えると吹雪だったんで
出船しないんじゃ?と思いましたが
昼から結構うねりはありましたが想像してたよりも寒さはマシ

ただし反応は寒かった…
6人で行った私達のグループで釣れたのはメジロ1と私のハマチ1のみ
タチパターン?って感じでしたが
私が釣ったのはこんなショートジグでした
DSCN2684_convert_20131231232909.jpg


持っていったデジカメが電池切れしてて
スマホもバッテリー切れて写真撮れませんでした

最近青物食べるのに飽きてきてたんで
今回は西京焼きにしてみたら、これがメチャウマでした!


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

30日
大滝詠一さんがお亡くなりになられました

確か私が中学生くらいだった頃
友人が持ってた
「A LONG VACATION」
を借りて聞いた時はホント衝撃でした
このジャケットにもやられましたね!
41QXJZ1gFcL.jpg
ナイアガラトライアングルとして一緒に活動してた
山下達郎や佐野元春なんかと聞きまくってました
今聞いてもほとんどが歌えるくらい
まさに「青春の1ページ」的アーティストでした

ご冥福をお祈り申し上げます


君は天然色
一番好きな曲

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間接キッス


Category: DVD、映画、TVドラマ、アニメ   Tags: ---
オトコはちょっとドキドキしますよね?


オトコはちょっとワクワクしますよね?


オトコはちょっとアルアルですよね?



最近のお気に入りCMでした

寒い日には(day126~129)


Category: シーバス   Tags: ---
秋というよりはもう冬な感じの寒さになってきました
寒いけど天気の良い日には
ちょっと厚着してドライブなんてのもイイですね

阿部芙蓉美/highway,highway



釣りの方はというと
先日のぽっちゃりシーバス連発を最後に
シーバスの気配が一気になくなった気がします
私の行動範囲内でもカタクチはかなり入ってるんで
探せばまだいけそうな気もしますが…


11月26日(火)
DSCN2530_convert_20131201154954.jpg
61cm
釣るには釣ったんですが
ちょっとシーバスは出て行っちゃったぽいですね(泣)

11月28日(木)
何と釣り場でさっちー姉妹と遭遇
アジ狙いで3匹(写真なし)

12月1日(日)
カタクチはいるんだけれどシーバスの気配なし
アジ4匹
DSCN2556_convert_20131204162556.jpg

12月3日(火)
DSCN2565_convert_20131204221246.jpg
アジ5匹(1匹Tさんにもらいました)
そういえば真チヌも釣りましたわ


そう
最近はすっかりアジングです(笑)
一応シーバスタックルも持っていってるんですけど
10投もせずアジングやってる気がします

バスタックルでかなり苦戦したんで
ロッド買っちゃいました(メバル兼用?ですが)
DSCN2566_convert_20131204221306.jpg
某釣具店で半額だったんで思わずバイト(笑)
もう少し柔らかめにすれば良かったかな…
ただ一応ソリッドなんでかなりバイトを弾く感じがなくなった気がしますね!

しんぱくさんが
「アジは結構アクション入れてフォール」
ってコメントくれてたんで
これを意識してやるとかなり釣果が付いてくるようになりました

「宿命」「夜明けの街で」東野圭吾


Category: 小説   Tags: ---
ほんと最近東野圭吾ばかりっすね
水戸黄門的というか
ググッと惹きつけられてサックリ読める
しかも言いも悪いもそんなに後を引かない
(重くなくて心地よいという意味です)


「夜明けの街で」
DSCN2554_convert_20131201160911.jpg

しかしこの本は最近読んだ東野圭吾の作品の中では
ちょっと変わってました

一つ目は一人称で書かれてるということ
これまで読んだ東野作品にはたぶんなかったような…
自ずと感情の描写などが増え
主人公の目線で物語を読み進めてしまいます

二つ目は不倫の話だったこと
もちろん東野作品なのでミステリーというか犯罪が絡むものなのですが
前述の一人称で話が進むことと相まって
印象として8割がた不倫の小説という印象

したがって
今までの東野作品と少し違う読後感でした
けっこう重い…まぁ不倫ですからねぇ
主人公の妻子ある男がちょっとしたことで浮気
そこからドンドンはまっていく過程の心理描写がリアリティがあって怖いくらい

妻子ある方はご一読お勧めします(笑)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「宿命」
DSCN2553_convert_20131201160852.jpg

裏表紙より

高校時代の初恋の女性と心ならずも別れなければならなかった男は
苦闘の青春を過ごした後、警察官となった。
男の前に十年ぶりに現れたのは学生時代ライバルだった男で
奇しくも初恋の女の夫となっていた。
刑事と容疑者、幼なじみの二人が宿命の対決を果たすとき
余りにも皮肉で感動的な結末が用意される・・・


相変わらず序盤から引き込まれサクサク読めます
事件のトリックというか種明かしの部分も面白かった

1990年ごろ発表された作品のようですが
戦時中からの話があったりと少々古さを感じますね
またトリックじゃなくストーリーとしてのどんでん返しの部分は
私的には「ちょっとどうなんでしょう?」て感じでした

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